宗!近くの獣医さんにご挨拶

北斗もお世話になった近くの獣医さんに、宗もご挨拶に行きました。

新しくおちびが来ました。。

先生がにこやかに
「そうですか!良かったです!」と言ってくださり、
宗の健康チェックと今後の予防接種のスケジュールを立ててくださいました。
先生は、ホクの事があるので、私が神経質になっていることも十分に承知されています。

「大丈夫ですよ!!」と宗に顔を近づけてにこやかにおっしゃいました。

念のためにと、フィラリアの薬を1錠くださいました。夕食の前に、宗は美味しそうに食べていました。

稚内から来ましたので「この時期ではフィラリアはもう大丈夫かな??」とも思いましたが、そのままいただいて宗に食べさせました。

今日は元気爆発!!

爆睡!宗君

爆睡!宗君

昼間、1時間ほど庭を全速力で走り回り!!その後、4時間以上も寝つづけ。。。夜はどうなるかな??実は今も寝ています。

 

宗君!!元気に大きくな~~れ!(^^)!

おすまし。宗君

おすまし。宗君

コメント

  1. 4時間も寝続けるの!仔犬って物音がすると直ぐに起きると思っていました。
    長編の楽しい夢を見てるでしょうね。

    • hokumama より:

      ももの母さん
      こんばんわ。昨日は、娘がおりましたので、宗が寝た時、一緒に昼寝をしたようでした。
      宗がちょっと起きた時、娘が寝ているのを見てまた寝ていったと言っていました。お昼寝もお供がいると長く寝るのでしょうか(゜o゜)
      寝言を言って、走っていたようです。

  2. フーカママ より:

    獣医さんにもご挨拶に行ってきたのね。
    仔犬って走り回っていたかと思うと「コテッ」と寝ますね。
    寝ている時間が自分の時間だったなぁ…。懐かしいわ。

    夜泣きは全然ないのかしら?

    • hokumama より:

      フーカママ
      こんばんわ。本当に、走って、コッテッと寝ますね(*^_^*)
      久しぶりのおちびちゃんで、我が家は「宗」を中心に回っているようです。
      夜泣きはします!初日は少なかったのですが、昨夜は何度か起きました。
      ゲージに入ると怒り始めます(ー_ー)!!
      「出せ~~出せ~~」とないています。
      まだ、日がたちませんので、これから我が家に本当に慣れたらどうなるでしょうか???

  3. 琳まま より:

    宗ちゃんの太鼓腹!
    北斗くんもきっと喜んでくれていますね!
    本当に良かったです。
    これからもブログ楽しみにしています。

  4. hokumama より:

    琳ママ
    いろいろご心配をいただき本当にありがとうございます。
    今一度、我が家へおちびちゃんを迎える事にしました。ホクが縁を結んでくれたように思います。

    又、一から子育ての始まりです。どうなりますやら。。。
    とにかく可愛い!!動き、仕草の一つ一つに笑顔になります。
    今後ともよろしくお願いいたします(*^_^*)

  5. 神谷森ログハウスの住人 より:

    はじめてメールします。つくば市の神谷森(かみやもり)という集落にほど近い森の中にあるログハウスに北海道犬とともに住んで、13年になります。13年前に2か月で我が家に来た北海道犬の牝「北海蘭姫(愛称:蘭ラン)が悪性リンパ腫だと診断されたのが今年の6月でした。ネットで北斗君のブログを見つけて、ずっとメールしようかどうしようかと迷いながら拝見していました。北斗くんのご冥福を祈るとともに、宗くんとの新たな日々の始まりをお祝い申し上げます。蘭のリンパ腫は口の左側の歯茎の表面に広がっていくタイプのもので、局部を採取して精密検査したところ、T型の悪性リンパ腫とわかりました。口の左側が腫れて、見た目は痛々しいのですが、年齢のためか進行はそれほど速くなく、5か月たった今でも、食欲は衰えていません。(夏の時期は、一時食欲が減退し、散歩の足取りもふらついていましたが、食事を2回に分け、夜は鳥のささみなど好きなものを与えるようになってからは、食欲が復活、朝の散歩も休み休みですがちゃんと歩くようになりました。)かかっている獣医さんは、13歳という年齢を考えると、患部を切除するのは勧められないし、またこの種のリンパ腫は抗がん治療もあまり効かないので、副作用で苦しませるよりも、今はまだ痛みも不快感もないようなので、このまま自然にケアしてやる方がよいのではないかという判断で、私も同意しました。蘭は外で飼っており、私は仕事で日中は出ているため、朝の散歩で排泄し、ドックフードを食べると、自分の小屋で寝ています。夕方私がもどると、ベランダに上げてやって、大好きなささみやかまぼこ、チーズなどの2回目の食事をして、少し体をマッサージしたりしてから、朝までベランダの木製ベンチの下で寝ます。朝、私が起きると、もう散歩の催促で、元気に森の中を20分くらい歩きます。いろいろなネット記事や本などの情報を見ると、何もしないというケアでよいのかどうか迷うこともありますが、獣医さんが、痛みが出てきたら薬を処方すると言ってくれているので、このまま最後までつきあっていこうと思っています。このブログを見ている方の中には、愛犬が悪性リンパ腫にかかっている方がいるかもしれないと思い、うちの場合をお知らせしようと思いました。おそらく悪性リンパ腫といっても、その部位やタイプによって症状もさまざまで、これが一番という方法はないのでしょう。北斗くんのブログもとても参考になり、心の支えにもなりました。あらためてお礼申し上げます。蘭のケースも、どなたかの一助となればと思い、コメントしました。長々と失礼しました。

  6. hokumama より:

    こんばんわ神谷森ログハウスの住人 様

    コメントをいただきありがとうございます。
    蘭ちゃんの件、お気持ちお察しいたします。
    我が家も「治療方針」については、本当に悩みました。
    北斗は、食欲減退(全く食べない)から病気に気が付き、日に日に弱っていきました。日刻みというよりは、時間単位で弱っていったように思います。
    私も同じように、インターネットで検索するだけいたしました。最後は私の行きつけの病院の薬剤師さんにも相談し、酵素治療の事なども伺いました。食事についてもインターネットにはいろいろ書いてありますよね。
    「抗がん剤」に関しては、難しい判断ですね。私たちも迷いました。実際には急変いたしましたので、抗がん剤は使いませんでした。(北斗は手術はできないとの事でした。リンパの腫瘍のような腫れが体全体にあったのです)

    北斗は、駆け足で旅立ってゆきましたので、ともに「病気と闘った!」と言うまでの事は何もしていません。
    北斗は、体の中の腫瘍でしたので、見た目には最後までわかりませんでした。
    「急変」してからは、歩くこともままならなくなり、お水も飲んでいるように見えていたのですが、実際には「水の量」が減っておらず、飲めていませんでした。
    北海道犬は我慢強いです。かなり苦しくてもじっとして。。。。。
    主人は北斗が弱っていく姿を見ながら
    「北斗らしく居させてやりたい」
    と言ったことがありました。
    沢山の薬を使い、ただ、私たちの「ホクに生きていて欲しい」との願いだけで、ホクに苦しい思いをさせるのは、忍びない。
    と、言ったのです。
    北斗の最期の日、私もそれを感じました。

    今、また「宗」を迎え、体の事はかなり気になります。特に食事に気がかかり、今は手作りのものにしています。北海道犬のお友達から、フードをご紹介いただいたので、試してみようと思っております。

    病気も一通りではなく、人の思いもそれぞれです。それぞれの飼い主の方々がみな精一杯の愛情を持って今を過ごしていらっしゃると思います。どの治療法も過ごし方も間違っていないのでしょうね。

    これからも蘭ちゃんとともにゆっくり過ごす時間が長く続きますようお祈り申し上げます。

    コメントを入れていただき本当にありがとうございました。

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